農業ドローン・ロボット特集!

農業も自動化・効率化の時代に!

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農業の自動化とは、ドローンの農薬散布だけ、そう思っていませんか?
無人車に、生育状況管理、収穫から、運搬、殺菌まで。農作業の負担を減らしたい方、必見です。
※あくまで一部抜粋ですので、さらに多くの企業が出展しています。

農業ロボット 無人車 R150

社名:XAG JAPAN(株)

説明:完全自動・手動での操作が可能。アタッチメントを切り替えることで液剤散布、粒剤散布、運搬、草刈り等様々な用途で利用可能。液剤搭載容量100L。

粒剤散布装置

社名:(株)ニックス

説明:1つのアタッチメントユニットで肥料・農薬・種子等の散布を目指します。 様々なサイズ、形状の散布物に対応できる技術を開発しております。 展示会場では、初お披露目となる実機を展示しております。

小型多機能ロボットDONKEY
(試験販売モデル)

社名:(株)DONKEY

説明:農業者を認識し、一定距離の間隔を保ちながら自動で追従します。また、アタッチメントによる機能拡張で作業の対応範囲を広げ、コスト効率を上げ、中小規模農家の農業経営に寄与します。

作付調査システム「いろはMapper」

社名:(株)スカイマティクス

説明:最先端画像解析技術を活用したソリューションで自治体における農業管理業務の圧倒的な省人化・生産性向上を実現します。 既に導入頂いた100%の自治体様で従来比7割の省力化を実感頂いております。

FARO

社名:(株)デンソーアグリテックソリューションズ

説明:・画像認識(熟度判定)…AIを活用することで適切な熟度の房と切断部を認識。 ・熟度指定による収穫…予め指定した熟度のトマトを判別し、収穫箱へ。 ・収穫物運搬…自動収穫・運搬します。  ・消毒機能・・・レーン乗入れの際にハサミを消毒し、トマトへのウイルスの影響を抑えます。

新型 飛助MG/DX 10L農業用ドローン

社名:(株)マゼックス

説明:トップレベルの散布性能はそのままで、推進部品を大幅に変更し低燃費性能を大きく向上して、独自の制御装置を搭載し日本の圃場でより使いやすい機体に仕上がりました。高度維持・障害物レーダーも搭載しながらも操作方法はいたってシンプル。

DEARISER K-drone「軽ドロ」 

社名:三共木工(株)

説明:ドローンも軽トラ感覚で農作業!低価格で手軽に扱え、なによりも安全な飛行が保証されるドローンを目指して完成したのが軽トラならぬ「軽ドロ」のDEARISE K-Drone。信頼性の高い中国メーカーの製品に弊社独自の技術を加えました。

ねこ車電動化キット「E-Cat kit」

社名:(株)CuboRex

説明:ねこ車を1時間で電動化!あらゆる運搬の省力化パートナー。 重い荷物を載せても坂道をぐんぐん駆け上がります!E-Cat kitはJA様にも認められ、現在全国展開に向けて動いています。

大葉収穫作業支援ロボット

社名:シンフォニアテクノロジー(株)

説明:内職依存で複雑な生産工程の大葉を、分別から結束までをロボットで自動化することで、大葉の鮮度向上と農家の皆様の負担軽減に貢献します。 ●AIによる画像検査によるサイズ・表裏の選別や不良葉の選別除去 ●サイズごとに分別、結束 ●自動で水噴霧処理

TSV-AQ2

社名:東光鉄工(株)

説明:高度維持センサー、AB点モード機能搭載。TSV-AQ2Fは障害物検知、自動航行散布機能も搭載しています。

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